☆白雪姫☆
昔々、ある所に、毒りんごを売りつける
ひどい魔女がいました。
「最高の毒りんごの完成じゃ!
また一儲けできるわぃ。ひぃっ、ひぃっ、ひぃっ!」
変なスカートをはいた白雪姫は
毒りんごとも知らず、変な顔をしたりんごを
買わされてしまいました。
魔:「買うんじゃ!買いなさい!」
白:「いらないけど…仕方ないから買ってあげるわ」
そして、とても大食いで食いしん坊の白雪姫は
さっそく、変な顔のりんごにかぶりつきました。
「がぶっ!!」
バサッ!
何か巨大なものが倒れました。
それはなんと白雪姫ではありませんか!?
それを見つけた小人は超ビックリ。
保健の得意な小人は白雪姫に
心配蘇生法を施しました。
が、その結果も虚しく、白雪姫は目を覚ましません
そこへ、明らかに様子のおかしい王子が
雨も降ってないのに傘を持って
通りかかりました
王:「なんてきれいな人だ!
発情してしまった…接吻だ☆」
CHU♪
パチリ☆
案外すんなりと、白雪姫が目を覚ましました。
白:「ありがとう。スキです。結婚してください!」
白雪姫の突然すぎる告白は叶うのでしょうか?
これも、すんなりOKがでました。
そして、ふたりは幸せに暮らしました。
白雪姫:まいね
魔女、保健の得意な小人:さきこ
発情した王子:まい毛
毒りんご:さとこ
SEO
掲示板
[PR]
爆速!無料ブログ
無料ホームページ開設
無料ライブ放送